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美肌秘訣ナビ~ヒアルロン酸を超える保湿力を持つプロテオグリカンを中心に美肌の秘訣を教えます!

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美の習慣見直し 内臓脂肪はためない!


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皮下脂肪が気になる年頃という方、

実は、たまると怖いのは、
体内に悪玉物質を増やす「内臓脂肪」です!

見た目はスリムな体型に見える鬼ん、
内臓脂肪がたまっていることも・・・。

今回はそんなこわーい内臓脂肪について
みていきましょう!

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内臓脂肪を知る
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内臓脂肪という言葉は聞いたことがあるけど、
実際、どんな悪さをするの?
と疑問に思っている人も多いのではないでしょうか。

内臓脂肪は腹部の深い箇所で内臓を
覆うようにつく脂肪です。

皮下脂肪とは性質が違います。
皮下脂肪はたまっても、
すぐに病気には直結しませんが、
内臓脂肪は、ためてしまうと、
悪玉物質を体内で作り、
様々な疾患を招いてしまいます。

内臓脂肪が体内にたまると
便秘、冷えやむくみ、血行不良、生理不順などの
トラブルが現れます。

ただ、皮下脂肪より
落ちやすく、生活習慣の改善で
落ちるという良い面があります。

また、内臓脂肪は、
見た目ぽっちゃりと見える皮下脂肪と比べて、
外観からは分かりにくいのが特徴です。

実際、女性の体は、30代くらいまでは、
女性ホルモンの分泌が活発で、
内臓脂肪をためにくいと言われます。
しかし、内臓脂肪がたまりやすい生活を
していると、じわじわとたまり始めます。

内臓脂肪がたまる原因は、
いくつかあります。

・食べ過ぎ
・運動不足
・睡眠不足
・ストレス
などが原因と言われます。

内臓脂肪は、女性より男性の方がたまりやすく、
女性でも、女性ホルモンのエストロゲンの
分泌が少ないと、内臓脂肪は増えやすいのが特徴です。
無理なダイエットで、女性ホルモンが減ると
内臓脂肪が増えやすいので注意が必要です。

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内臓脂肪セルフチェック!
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体内にたまった内臓脂肪をチェックするのは、
CTスキャンが最適ですが
まずは、自分の生活習慣をチェックして
内臓脂肪がたまっているかどうかを
確認してみましょう。

以下が多くあてはまれば、
内臓脂肪がたまっているかも!?

□ 手足は細めなのにポッコリお腹

□ 20歳くらいの時から体重が10kg以上増えてる

□ 健康診断で、血圧、血糖値が上がってきた

□ 普段あまり運動しない

□ ケーキなどの洋菓子が好き

□ 果物、甘いものをよく食べる

□ お酒をよく飲む

□ 便秘がちでむくみやすい

□ 末端が冷える



さぁ、いかがだったでしょうか。

内臓脂肪がたまると
臓器や血管を圧迫し、
悪性物質を作り出し、
便秘、腰痛、冷え、むくみなど、
体にトラブルをきたしてしまいます。

まずは自分自身をチェックしてみてくださいね。

 

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改善対策はコレ!
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まずは、内臓脂肪をつきにくくすることが大事です。

<食事面>

大豆食品は、良質のタンパク質が含まれ、
肝臓の中性脂肪を減らして、
脂肪分解を進める働きがあると言われます。

また、特に青魚に多く含まれる油、EPAやDHAも、
中性脂肪を減らして、内臓脂肪をつきにくくする働きがあります。

これらは、積極的に摂りたいですね!

また、ちょっとした食事の工夫、チョイスで、
大幅に内臓脂肪をためるのを防ぐことが
できます。

例えば、料理方法では、
揚げ物よりも、焼き物を選ぶこと。

やはり、油の摂取量は控えた方がベターです。

また、脂肪分、糖分の多い洋菓子よりも
和菓子を選ぶだけでだいぶん違います。
果糖やショ糖を多く含むフルーツも
内臓脂肪をためやすくなるので、控えめに。

さらに、海藻やキノコなど、
水溶性食物繊維を多く含む食品は
積極的に摂りましょう。

<運動面>
内臓脂肪を減らす働きが高いのは、
酸素を取り入れながら行う
有酸素運動が効果的です。

有酸素運動はウォーキングやジョギング、サイクリングなどの
長時間行う運動の事です。

ポイントは20分以上続ける事。

最初のうちは血液中の脂肪をエネルギーをして使います。
それを使い切った後に内蔵脂肪や皮下脂肪を
エネルギーとして使い始めます。

そして脂肪を燃焼させる「リパーゼ」という脂肪分解酵素の働きが必要です。
「リパーゼ」は体温が1〜2℃位上がった状態から活性し始めます。
その時間が大体20分後なのです。
また、有酸素運動は、血糖をエネルギーに
変えるインスリンの働きを高めることも
わかっています。

 

生活改善で、内臓脂肪を減らせて、
格段に健康的になれるので、
これは是非実践したいですね!

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アクアプロテオ モイスチュアジェル お客様の声

季節の変わり目にアンバランスになりがちで、
乾燥してしまう肌がモイスチュアジェルを使ってから
落ち着きました。リピートします。

(30代 女性)


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