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「乳がん検診」受けていますか? 日頃からの乳がん予防法


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一年に一度は受けておいてほしい「乳がん検診」

みなさんは受けていますか?

 

以前は、40歳以上は注意といわれていきましたが、

昨今、若年層にも乳がんのリスクは広がっています。

20歳過ぎから認められ、30代、40代と発症率は上がり続け、

なんと生涯で乳がんになる確率は9%というデータがあります。

乳がんは、どんなヒトでもなりうる可能性がある病気です。

検診はかかさず、受けましょう。

 

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乳がんってどんな病気?

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乳がんは、乳房にある乳腺に発生する悪性腫瘍のことです。

症状は、しこりや痛み、血液が混じったような分泌物が出たり、

乳首のただれ、乳房の左右の偏り、皮膚のくぼみなど、

さまざまな症状が出てきます。

 

しかしながら、初期には、

症状が分かりにくいため、

乳房の変化に気がつかずに、放置すると、

乳腺の外にもがん細胞が増殖し、

血管やリンパ管へとひろがり、

全身に転移していきます。

 

だからこそ、初期の段階で見つけるため、

検診が必要なのです。

普段からは、お風呂に入るときなど、

日頃から、乳房に変化がないかを気をつけて

触診するのも変化に気づく、大事なタイミングになります。

 

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どんな検診があるの?

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すでにご存知の方も多いとは思いますが、

検診についておさらいです。

 

一般的なものとして

「マンモグラフィ」「超音波検査」「視触診」があります。

 

マンモグラフィは、乳がんの初期症状である、

石灰化した症状や腫瘍を写し出すことができます。

特に、早期乳がんのサイン、ごく小さな石灰化を鮮明に

写し出すことができるのが特徴です。

乳房が大きく、深部まで超音波が届きにくい場合、

閉経後で、乳腺が萎縮している場合などは、

マンモグラフィが適しています。

 

マンモグラフィは、乳房のX線撮影のことです。

乳房専用の撮影装置で行います。乳がんや、乳房の病気などを

早期の段階で発見することができます。

撮影時間は、およそ15〜20分程度で、

乳房を圧迫板ではさんで撮影します。

圧迫することで、均一に乳腺や脂肪、血管を診ることができるのと、

放射線被爆を少なくするという効果があります。

※日本では放射線被爆の可能性がある為、

マンモグラフィ検査は40歳以上の方に推奨されています。

 

超音波検査(エコー検査)は、超音波を直接乳房にのせて動かし、

写し出された画像をみて、診断を行います。

超音波は触診でわからないような小さなしこりを見つけ出すことが

できます。放射線被爆を避けたい妊娠中の方、若年層の方、

乳房をはさんで圧迫した検査を避けたい方、頻繁に検査が必要な方などに

おすすめの検査方法です。

 

視触診は石が乳房を観察して触れながらしこりの有無を確認する方法です。

自分で検査する場合は自己検診と言います。

 

自己検診の方法はこちら >

 

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日頃から乳がん予防に気をつけること

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がんの予防方法はさまざまですが、

まずは、日頃の食生活の改善からはじめてみませんか?

 

ここでは、乳がん予防に効果的といわれる栄養素をご紹介します。

 

「抗酸化物質」

体内には、酵素(SOD)があり、活性酸素を消していますが、

年を重ねると、この働きが衰えてきます。

活性酸素が体内の組織に悪影響をあたえるため、

老化やがん細胞の生成、増殖を早めたり、深刻な病気の引き金になります。

普段から抗酸化物質をとりいれる食事で、

未然に防ぐことを心がけましょう。

 

どんな食品に含まれているかというと、

バナナ、プルーン、ココナッツオイル、アボガド、

納豆、キャベツ、アーモンド、にんにく、わかめなどが

豊富だといわれます。

 

大豆やオメガ3系不飽和脂肪酸、食物繊維を積極的にとり、

脂肪の多い食品や、過度なアルコール、古い食材などは

なるべく避けましょう。

 

また、一日にどれくらいの量をとるのが

良いのかというのも気になりますよね。

以下をご参照ください。

 

【米国立科学アカデミー健康を維持する推奨摂取量:19歳~30歳の男女別】

1【ビタミンC】男性90mg・女性75mg
レモン1つで約100mgのビタミンCが含まれています。

2【ビタミンE】男性・女性ともに15mg
アーモン100gで約31mgのビタミンEが含まれています。

3【セレン】男性・女性ともに55μg
イワシ100gで約54μgのセレンが含まれています。

【抗酸化物質を多く含む栄養群:ビタミン・フラボノイド(アントシアニンなど)

・非フラボノイド(セサミンなど)・カロテノイド】

 

また、適度な運動も効果的です。

定期的に体を動かすことで、乳がんの発生率を下げることが

できると分かっています。

過度な運動は逆効果とされ、週3〜5時間程度のウォーキングで

十分に効果が得られます。

 

さらに、喫煙習慣のあるヒトは、非喫煙者に比べて

乳がんの発症リスクが1.5〜2.6倍に上昇することがわかっています。

 

「自分は大丈夫」ということはありません。

最低でも一年に一度の検診、日頃からのケアが大事ですね。

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★   お客様の声:

乾燥シーズンはとくにかかせません。

浸透力と持続する保湿力が気に入っています。

(30代 女性)

 

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