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美肌秘訣ナビ~ヒアルロン酸を超える保湿力を持つプロテオグリカンを中心に美肌の秘訣を教えます!

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株式会社テルヴィス
代表取締役社長 立崎聡。

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コラム1b

「睡眠美容」は美肌のキホン。寝ながらスキンケア。


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毎日、体の修復をしていますか。

体、肌の修復は睡眠で行われます。

もともと肌は体内にある時計遺伝子というものに

コントロールされているそうです。

所謂、腹時計も時計遺伝子の働きによるものだそうです(笑)

難しい話はさておき、

お昼と夜の働きの切り替わりで、肌は働いています。

それを後押しするようなケアで、美容力を高めていきましょう。

 

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寝ている間にキレイになれる!?

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ご存知の通り、睡眠はお肌の調子に大きく関係しています。

寝不足でお肌の調子がイマイチ。。。

誰もが一度は経験していると思います。

実は睡眠中に美肌に欠かすことが出来ない

成長ホルモンが分泌されるんです。

この成長ホルモンが細胞を修復したり、

新陳代謝(ターンオーバー)を促進させているんです。

良質な睡眠が美肌につながっているのは、このためです。

また、疲労回復や免疫力アップにも関係しているので

寝不足はお肌に悪影響があるだけでなく、

健康面でも良くないんです。

 

寝ている時間を「スキンケアタイム」として活かしましょう。

 

まずは、寝る前の準備も大事なポイントです。

 

寝る前にお風呂に入るという人は多いと思います。

実はお風呂に入るタイミングも睡眠に影響しているんです。

入浴するとリラックスすると同時に身体が温まります。

 

人は体温が下がると眠くなると言われています。

夏場、暑苦しくて寝れない。

とかドラマなどで雪山で遭難した時に寝てしまう。

というのも体温が関係しているんです。

 

大体、入浴後1~2時間位で体温が下がり始めるので

入浴は寝る1~2時間位前がベストのタイミングです。

 

また、お肌の皮脂が無くなり、

非常に乾燥しやすい状態です。

まずは「美容オイル」で、潤いを保てる状態にしましょう。

顔や全身に潤いがしみこみやすい柔らかい状態にもなります。

 

その後、化粧液をたっぷりと手にとり、

肌に潤いを与えましょう。

全体に行き渡らせて、小鼻や目元も指でしっかり

入れ込むイメージで、つけていきましょう。

その後は、ハンドプレス。

手で温めることで、浸透力も高くなり、

肌ストレスも軽減され、落ち着きます。

 

乾燥が気になる場合は、フェイスマスク等で

集中ケアがオススメです。

週に1回とか定期的に行うとお肌が良い状態で保てます。

フェイスマスクも薄い物を長時間つけたままにすると

逆に水分を奪って行くので、マスクの

潤いのあるうちに剥がしましょう。

 

お手入れの最後に、クリームで、

肌にふたをし、水分を逃さないようにガードしましょう。

クリームは、手のひらにとり、一度温めると、

伸びが良くなり、肌にむらなく塗る事ができます。

肌の準備が整ったら、夜更かしせずにベッドへ。

 

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睡眠時間はどれくらいで、いつ寝るのが理想?

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肌や体の修復は、最低でも6時間かかるといわれています。

睡眠不足になると、肌あれが出たり、

体がだるかったりするのは、このためです。

 

夜の10時から深夜2時の間が

シンデレラタイムといわれ、成長ホルモンの分泌が高まる

時間帯だと言われています。

しかしながら、現代社会では、なかなか10時に就寝というのが

むずかしいですよね。

 

その場合は、せめて、深夜0時から0時半には

寝ているようにしましょう。

 

また、それでもむずかしい人は、

寝る時間を毎日決めるものポイントです。

寝る時間が毎日違うとスムーズに成長ホルモンが

分泌されなくなるので、「同じ時間に寝る」というのは大事です。

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美肌をつくる良質な睡眠とは?

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1、寝る前のスマホはしない。

寝る前についついスマホをみてしまう方も多いと

思いますが、前回もお伝えしましたように、

ブルーライトで、目や脳が活発になり、休まらないので、

スマホは見ないようにこころがけましょう。

 

寝る前のリラックスに大事なポイント。

入浴はきちんと浴槽につかり、

一日の体の疲れやストレスを解き放ち、

リラックスさせることで、

体が癒されやすい眠りにつくことができます。

 

2、20時以降のカフェインはさける

寝る前にのどがかわいたら、

脳を覚醒させるカフェインを含まない飲み物を

飲みましょう。

ホットミルクやカモミール等のハーブティーは

体も温まり、眠気も誘ってくれます。

 

2、体を締めつけずに寝る

下着や靴下をつけて寝ると、

血行が悪くなり、眠りを妨げてしまいます。

就寝用の下着や、リラックスできるパジャマで

体を冷やさず、心地よいものを選びましょう。

但し、冷え性で靴下をはいていないとダメ、

という人は緩めのソックスや腹巻等を使うとよいです。

 

3、アロマオイルを活用する

香りやリラックスへ導くアロマを焚いたり、

オイルマッサージで活用しましょう。

おすすめの種類は、

ラベンダー、カモミール、マンダリンなどが

眠気を促すといわれています。

逆に、ローズマリーやレモン、べパーミントなどは

眠気を覚ますといわれています。

 

4、就寝一時間前から、照明を暗くする

眠りを促すメラトニンは、暗くなると

分泌量が増えます。眠気を促しやすいように、

照明を暗めにしましょう。

 

睡眠は美肌をつくる源です。

自然のヒトの治癒、回復力を味方に、美肌力をアップさせましょう!

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★   お客様の声:

乾燥シーズンはとくにかかせません。

浸透力と持続する保湿力が気に入っています。

(30代 女性)

 

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